給料と物価、暮らしはどう変わった?
まず、全国の動きを見る
消費者物価指数
2025年までの収録値 · 総務省統計局の公表資料
表示設定
縦軸:85〜105 指数(2025年=100)。0を含まない拡大表示です。表示中の全系列に同じ目盛りを使用しています。
このグラフの読み方
横軸は時点、縦軸は数値です。線は表示した値を結びます。点の間に未表示の値があることを保証せず、将来の予測でもありません。
単位:指数(2025年=100) / 対象期間:年。
割合は分母、指数は基準、年次データは基準日や年度を、ページの説明と原資料で確認してください。欠測はゼロと区別し、数値表・注記で確認できます。
点や棒にカーソルを重ねる、タップ、またはTabキーで選ぶと項目と数値を確認できます。出典・定義・利用条件はページの出典欄をご覧ください。
| 対象年 | 値(指数(2025年=100)) |
|---|---|
| 2021年 | 89.1 |
| 2022年 | 91.4 |
| 2023年 | 94.3 |
| 2024年 | 96.9 |
| 2025年 | 100 |
全国の世帯が購入する財・サービスの価格の変動を示す消費者物価指数(CPI)の総合指数。指数は基準年に対する価格水準、前年比は前年からの物価上昇率を示します。
実質賃金の前年比
2025年までの収録値 · 厚生労働省の公表資料
表示設定
縦軸:-3〜1 %。0を含む目盛りです。表示中の全系列に同じ目盛りを使用しています。
このグラフの読み方
横軸は時点、縦軸は数値です。線は表示した値を結びます。点の間に未表示の値があることを保証せず、将来の予測でもありません。
単位:% / 対象期間:年。
割合は分母、指数は基準、年次データは基準日や年度を、ページの説明と原資料で確認してください。欠測はゼロと区別し、数値表・注記で確認できます。
点や棒にカーソルを重ねる、タップ、またはTabキーで選ぶと項目と数値を確認できます。出典・定義・利用条件はページの出典欄をご覧ください。
| 対象年 | 値(%) |
|---|---|
| 2021年 | 0.6 |
| 2022年 | -1 |
| 2023年 | -2.5 |
| 2024年 | -0.3 |
| 2025年 | -1.3 |
現金給与総額を物価で実質化した賃金の公式前年比。賃金の購買力の変化を見る指標です。
問いを広げる
消費者物価指数
基本系列:2000・2001・2002・2003・2004・2005・2006・2007・2008・2009・2010・2011・2012・2013・2014・2015・2016・2017・2018・2019・2020・2021・2022・2023・2024・2025年
一次資料 · 指数(2025年=100)実質賃金の前年比
基本系列:2018・2019・2020・2021・2022・2023・2024・2025年
一次資料 · %所定内給与額(男女別比較)
基本系列:2019・2020・2021・2022・2023・2024・2025年
一次資料 · 円/月家計の年間消費支出
基本系列:2019・2020・2021・2022・2023・2024・2025年
一次資料 · 円/世帯・年完全失業率
基本系列:2000・2001・2002・2003・2004・2005・2006・2007・2008・2009・2010・2011・2012・2013・2014・2015・2016・2017・2018・2019・2020・2021・2022・2023・2024・2025年
一次資料 · %関連するデータへ進む
賃金・物価・家計・所得を、それぞれの対象と単位を確認して見る。
賃金の平均、家計の世帯平均、所得の人口分布は対象が異なります。並べて見ることはできますが、同じ人の収入・支出として差し引けません。実質賃金の前年比を累積的な所得水準として読み替えません。
各指標の最新収録年から5年間を表示。調査間隔や対象年が異なり、同一年・同一対象の比較とは限りません。
無料会員は全収録期間と基本比較、PROは原表に存在する詳細分類・分析・保存を利用できます。出典・対象・収録範囲はすべての方に公開します。