DataScope

暮らしの変化を、調べる。

PRO

自分の問いで、分析する。

期間・分類を選ぶところまで無料です。分析の実行、保存、報告書の出力にはPRO契約が必要です。料金と機能

分析条件
PRO

組み合わせる・報告する

期間を選ぶ比較分析、年齢×性別の失業率、家計の構成比、集計表・報告書の保存。分析条件と結果をアカウントに保存して別端末でも読み込めます。

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物価・賃金・雇用・家計。公表機関の一次資料を使って、期間や分類による違いを確かめます。

用語とデータの読み方
年と年度
「年」は通常1〜12月の暦年です。「年度」は資料の集計期間を表し、日本の行政資料では通常4月〜翌年3月です。原資料の期間を確認し、異なる期間を同じものとして比べません。
欠測「—」
未収録・未公表・秘匿などで使える数値がない状態です。ゼロとは異なります。理由は表や注記で確認でき、グラフでは欠測をまたいで線をつなぎません。
相関係数
Pearson rは直線的な関係、Spearman ρは順位の関係を示し、−1〜1の範囲を取ります。0に近くても関係がないとは限らず、係数から原因・因果関係・統計的な有意差は断定できません。国の比較から個人の関係も判断できません。
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