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地域の違いを、数字で見る。

2025年・総合

2025年 総合の地域比較・全国平均=100。棒にマウスを重ねる、タップ、またはTabキーで選ぶと数値を確認できます。
比較の表示設定
  • 2025年 総合
このグラフの読み方

棒の長さで項目や時点の値を比べます。単位・対象・期間・定義が同じかを確認してください。

単位:全国平均=100。

割合は分母、指数は基準、年次データは基準日や年度を、ページの説明と原資料で確認してください。欠測はゼロと区別し、数値表・注記で確認できます。

点や棒にカーソルを重ねる、タップ、またはTabキーで選ぶと項目と数値を確認できます。出典・定義・利用条件はページの出典欄をご覧ください。

点線は全国の公表値。地域の単純平均から算出していません。数値は下の実数表でも確認できます。

選択地域と全国の実数表(全国平均=100)
地域総合家賃を除く総合食料
全国100.0100.0100.0
東京都区部105.3102.7103.6

地域の背景も確認する

用語とデータの読み方
物価水準と家計支出
地域の物価水準は同じ年の地域差を表し、物価上昇率ではありません。家計支出は調査対象世帯の平均で、あなたに必要な生活費や最低生活費を示すものではありません。
年と年度
「年」は通常1〜12月の暦年です。「年度」は資料の集計期間を表し、日本の行政資料では通常4月〜翌年3月です。原資料の期間を確認し、異なる期間を同じものとして比べません。
欠測「—」
未収録・未公表・秘匿などで使える数値がない状態です。ゼロとは異なります。理由は表や注記で確認でき、グラフでは欠測をまたいで線をつなぎません。
探し方と用語の案内を見る →

物価の地域差と、家計の平均支出。対象を分けて、同じ年・同じ地域区分で比べます。

非会員:最新5年間の基本表・1地域。無料会員:全収録年・2地域比較。PRO:4地域比較・費目別・出典付きCSV。物価は2020〜2025年を収録しています。

単位:全国平均=100。全国+52都市。全国と地域を合算しません。

52都市の基本一覧を開く
2025年 総合・全国平均=100(平均値・未収録は—)
地域総合全国との差(ポイント)
札幌市102.12.1
青森市97.2-2.8
盛岡市99.7-0.3
仙台市100.40.4
秋田市98.7-1.3
山形市100.30.3
福島市100.20.2
水戸市98.4-1.6
宇都宮市98.3-1.7
前橋市96.5-3.5
さいたま市101.21.2
千葉市100.50.5
東京都区部105.35.3
横浜市103.83.8
川崎市103.73.7
相模原市102.32.3
新潟市98.3-1.7
富山市98.8-1.2
金沢市99.6-0.4
福井市99.1-0.9
甲府市99.2-0.8
長野市97.5-2.5
岐阜市98.0-2.0
静岡市99.8-0.2
浜松市98.0-2.0
名古屋市98.8-1.2
津市98.0-2.0
大津市97.8-2.2
京都市101.11.1
大阪市100.60.6
堺市99.7-0.3
神戸市99.3-0.7
奈良市98.3-1.7
和歌山市97.8-2.2
鳥取市98.5-1.5
松江市100.00.0
岡山市98.0-2.0
広島市99.1-0.9
山口市99.7-0.3
徳島市98.9-1.1
高松市99.7-0.3
松山市99.3-0.7
高知市99.8-0.2
北九州市98.7-1.3
福岡市99.3-0.7
佐賀市98.1-1.9
長崎市100.20.2
熊本市99.8-0.2
大分市98.1-1.9
宮崎市98.9-1.1
鹿児島市96.6-3.4
那覇市101.11.1

—は原表欠測または未公表で、0ではありません。並び順から統計的な有意差や生活費の優劣を判定しません。

費目別比較・CSVはPROで利用できます

出典・定義・商用利用

総務省統計局「小売物価統計調査(構造編)10大費目別消費者物価地域差指数」をDataScopeが抽出・表示。対象年:2025年。原表公表・更新日:2026-09-18。取得・検証日:2026-10-08。

公表機関の案内 · 使用した数値原表 · 商用利用条件・出典と加工表示 · 収録範囲

指数の作成方法 · 統計表利用上の注意

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自治体財政 · 地域の医療 · 住宅の分類 · 人口構成。対象年・行政単位が異なるため、同じ地域の同時点データとして自動接合しません。